一週間のご無沙汰でした。
さて、この間バイトにいったり、本を読んだり、艦これやったりとゆー、まったく代わり映えのない日常を過ごしていたハヤカワさんですよ?
うん、今日も代わり映えはなかった。
そんなワケで、ようやく『銃・病原菌・鉄(下)』(草思社)を読了いたしましたよ?
まーよーするに、「スタートラインの違いってけっこー重要なのね」とゆーおハナシでしたね?
要約しすぎですがー。
いや、本格的に感想を書くとエライ長くなっちゃうしさー。
なんですかねー「人類史の謎に対して一つの考察やってみた」でどうよ?
うん、著者も言ってるケド、解答じゃない。
やり直しが効かない歴史なんだから、解答なんか滅多なコトじゃ出やしないんだケド、さまざまな科学的証拠から考察するコトはできるってワケだ。
その考察をどう受け止めるかは読者次第。
たぁ言っても、従来の欧米中華思想とは別の視点での考察ってのは、それだけでも大きな意味があるし、科学的な裏付けと論理に支えられた考察はもちろん十分に面白かったよ?
さて、次はナニを読みましょーかねー。
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