バイトが休みなので『破壊の科学』(日刊工業新聞社)を読了。
ガラスと金属を題材にして、モノが壊れるというコトはどういう原理でどんな現象なのかを分かりやすく解説した本。
小説を書く上で、ナニをどうすればどう壊れるかを知っておくことは非常に重要なのだ。
意外に早く読み終わったので、余った時間で部屋の模様替え。
イスを置いていた場所のタタミがヘタってしまい、なんとなく斜めになって座り心地が悪いので、机の方向を変えて、さらにイスの下に15mmの集成材を敷いた。
こうしておけば、これ以上タタミはヘタらないだろうし、イスのキャスターも軽く動くようになって快適だ。
休みの日は普段できないコトをやろうとして動きすぎるため、バイトがある日より疲れてしまうのは困ったもの。
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