2012年4月13日金曜日

今日の雑感229

新しいおシゴトが入りましたよ?

連発は久々ですなー。

内容はまだシミツー。

にしても、新しいクエは97レベルなんからしーし、いまのうちにレベル上げしとかないとー。

今日の雑感228

とりあえず高度的には宇宙にいったコトにはなるから、打ち上げ成功だって強弁するんでしょーなー。

2012年4月12日木曜日

今日の雑感227

思考は言語によって作られる。

日本の企業であっても、社内で英語会話を強制されれば、それは企業の思考体系が英語圏の企業と同様となるため、その企業には日本的な経営を期待することはできない。

英語を公用語とすることは、国際企業と同じレベルで戦えるということにはなるが、日本的思考が持つアドバンテージを捨て去ることでもあるのだ。

今日の雑感226

写真が取り込めるようになったので連続更新。


ハヤカワさんちのご近所の桜並木。

それにしてもこうナンですか? 桜ってのはどうしてこう日本人を狂わせますかね?
写真の桜並木は近くに飲み食いできる場所がないのでヨッパライが出るこたぁないんですが、それでも観光客が大量にウロウロしてましてね、それが写真を撮ろうとしてイキナリ車道に飛び出したり、車も桜を観ながらノロノロ動いたりイキナリ停車したりと、いつ事故がおきてもおかしくない状況でございますよ? 桜見物は結構ですケド、もうちょっと脳を使っていただけませんかね?

あ、ハヤカワさんは丁字路のドン詰まりから撮ってますので、交通の邪魔はしてませんよ?

今日の雑感225

もう一月ほど前のおハナシですが、神奈川県小田原合同庁舎で開催された鉄道展『小田原鉄道物語』の写真でございますよ? いやーカードリーダーがしばらく行方不明でねーデジカメからPCに取り込めなかったもんでねー。



 さて、それはそれとして会場の風景でございますよ?



奥のほうには模型がギッシリ。


前に紹介しました国府津の機関庫でございますな。



ハヤカワさんが大改造を施した結果、こんなカンジになりましたよ? ゼヒ前の画像と比較していただきたいトコロですな。


コチラは市内の有志が製作した大正時代の小田原駅の模型ですよ? 本職の建築模型屋さんらしくて、ヒッジョーに精密に作られておりますよ?


こちらは会場で販売した“へっつい蒸機”の木製トイでございますな。左の黒いのはハヤカワさんが熱海駅の保存機を元に塗装したものですよ? 後のほうにトーマス的なアレが顔を出しておりますが、コチラはB20形蒸気機関車に塗装をしたものですよ? 現在、梅小路保存機版を塗っておりますので、ソチラも出来上がったら掲載しましょー。

2012年4月8日日曜日

今日の雑感224

書店や図書館で指をなめながらページをめくるキ印はその場で射殺させてほしい。

もしくは3日間オオアリクイに全身舐められろ。

2012年4月7日土曜日

ネタメモ020(人工港湾“丸縁”)

浦賀水道の混雑を緩和するために、相模湾岸の小田原市から二宮町にかけて建設された人工の港。管理者は小田原市港湾局。相模湾岸は港湾の建設に適した地形ではなく、鹿島港のように掘り込み式の港を建設するには湾岸の開発が進みすぎているため、湾内に突出する形状の人工港湾となった。
正式名称は“西相模港”だが、“丸縁港(まるべりこう)”と呼ばれることが多い。
通称の由来は、港湾外周の防波堤が半径約2kmの半円形をしているため。外観は武田流築城術で多用される丸馬出しに酷似する。(真の元ネタは第2次世界大戦中、オーバーロード作戦で使用された人工港湾マルベリー)
主にコンテナ貨物船が利用し、桟橋にはスエズマックス級コンテナ船が接岸可能。
埠頭・桟橋は10と横浜港より少ないが、最大の埠頭ではスエズマックス級コンテナ船が4隻同時に荷役作業を行える能力を持つ。
西湘バイパスと接続されており、さらに輸送の利便性を向上させるため、酒匂川沿いに小田原厚木道路、東名高速道に接続するバイパス線が建設されている。
JR国府津駅から分岐する丸縁線によって、鉄道輸送も可能となっている。現在では西湘貨物駅が貨物を扱っていないため、相模貨物駅で取り扱う。