とゆーコトで、本日から「第5回 鉄道資料展」やってます。
だがしかし、ハヤカワさんは遅れてるオリエント急行作りで忙しいため、テキトーに顔出しをするぐらいですね?
もっとも、後半にはバイトが入っちゃったのでソレもムリっぽいですケドー。
さて、そんなワケで今日も話題は模型ですよ?
昨日から調度品の塗装を始めたワケですが、パーツの塗装前には、ヤスリの削りカスやホコリを落とさないとキレイに仕上がらなくなってしまいますため、お掃除をいたしますよ?
そんなトキに活躍してくれるのが、「ハブラシ」ですね?
昔のハブラシは毛も太いし硬いしで、ヘタするとパーツに傷をつけてしまいかねないモノが多かったんですが、クソ高い豚毛トカは別としてね、最近のハブラシの性能には驚かされますなー。
ハヤカワさんが使用しているのは「デンターシステマ」とゆーヤツなんですが、毛先が細く加工されているため、隅っこに溜まったホコリなんかもちゃんと掻き出してくれるので、非常に便利ですよ?
ヘッドサイズや毛の硬さで何種類か用意しておくと、大抵のパーツの掃除に対応できますね?
硬めのヤツならダイヤモンドヤスリの目詰まり解消にもいーカモ?
それはそれとして、クレオスの塗料はイマイチ性に合わないカンジですなー。
乾きが早いのはいーんですケド、早すぎると筆塗りではハケ目が残りやすいし、塗料ビンのフタを開けておくとすぐ表面に膜ができちゃうしで、やっぱりエナメルがいーなー。
さらに、ツヤ消しが気に入らないんですよ、コレが。
クレオスのツヤ消しは、ハヤカワさんの感覚からすると半ツヤぐらいなんですね?
こないだのツヤ消し黒がテカっちゃうってのも、その辺の感じ方の違いもあるのカモ?
しょーがないから、フラットベースで抑えるか、タルク(シッカロール)なんかを混入してツヤツヤしないように調整しないといけないんですね?
ハアー、やっぱりタミヤのエナメルで揃えなおすかなー。
でも、このあたりの模型屋(会員制、休みがち、そもそも置いてない、の3件)だとあんまり揃わないんだよなー。
とりあえず、今回は間に合わないからいーとして、そろそろ町田あたりまで買出しにいかないといけませんかねー。
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