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http://www.city.minamiashigara.kanagawa.jp/kurashi/manabi/bunka/kyoudo_shiryokan.html
ハヤカワさんも協力団体である“小田原鉄道歴史愛好会”の一員として、展示の解説や売店の売り子などをやってまいりましたよ?
8月末までやってますので、おヒマな方は涼みがてら見物に来るとよろしいでしょう。入館料は大人400円でございますケドー。
んで、会場の様子。
会場入口。けっこう力はいってますね? この手前に、新幹線が開業した当時に使用されていた50Tレールも展示されておりますよ? ちゃんと開業年の“1964”って刻印されてますからー。
中の様子その1。奥には国府津機関区のジオラマなんかもありますね。
左手の壁は開業80周年を迎えた地元の伊豆箱根鉄道大雄山線の歴史を紹介する展示や明神ヶ岳の奥地に残された謎のロープウェーの痕跡とかですな。下のガラスケースにはハヤカワさんが築城した小田原城もあり。
右手の壁は小田原近郊の鉄道史ですな。国府津から箱根までを繋いでいた馬車鉄道なんか珍しいですね? さらに、小田原の鉄道といえば外せない“新幹線”も各種取り揃えております。
こちらは鉄道の四方山コーナーですな。時間が合えばそこの椅子にブッ座ってるハヤカワさんがご覧になれるカモ?
こちらは会場中央に設置されたNゲージとZゲージの線路でございます。お客さんが来ると動かすという、おサルの駕篭屋的なアバウトなダイヤで運行中。
まーそんなこんなでこれから1か月半の長丁場ですケド、なんとか無事に乗り切れるといーですね?
あ、特設売店では会員謹製の滅多なコトでは手に入らないレアグッズ(伊豆箱根鉄道に保管されていた100年前のレールをカットしたモノとかー)がいろいろ並べてありますので、お帰りの際にはぜひシトツー。
※今朝のアサガオ。
朝から南足柄に詰めているので、夕方の水遣りができませんことがちょっと心配。
いよいよ網がちかくなってきましたなー。
なんとなく網とは逆の方向に伸びてるような気がするのはアレですか? 壁の照り返しの方に向かってんですかね?
10枚目の本葉がはっきりと姿を現しましたね?
変色していた葉はすっかり枯れてしまいましたー。これ以上悲劇が起こらないように。
根が露出していた株もすっかり更生したようで、他の株との差がほとんどなくなりましたよ?
しばらく葉の枚数トカ細かいところまでレポできないかもしれませんな。まー宿題ってワケじゃないからいーでしょー。いーでしょーね? ね?
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